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TOEICっていろんな意味でビジネス

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先ほど、茂木さんの痛烈なTOEIC批判を見て

思わず笑いました。私も3年前まで毎年受験していた身としては

自分のことを自分で笑う事になりますが、その通りだと思います。

茂木さんのブログ

特に、TOEICの結果を基準に募集している会社は、そもそも英語の使い方を

適正に理解できていない人事が、判定出来ないから設定している様なものです。

*誰かの英語力なんて、5〜10分でわかるって書いてあった事が新鮮でした。

教養と英語を同時に触れる意味では、BCCとFinacial timesを進めていましたが

これは、参考になりそうです。

ただし、話す事に関しては、十分なアドバイスは記載されてない気がします。

話すには、話す練習、実践あるのみです。

そう、繰り返しますが、オンライン英会話しかないと断言します。

なぜなら、自分の好きな時間に毎日出来るからです。

なまったり、通信が悪かったりする事もある意味、勉強になります。

とにかく話せたらなんとかなります。最悪、電話すればオッケーですから。

TOEICは、いろんな意味で英語のビジネスです。

TOEICの実施機関、教える人、教材の販売、資格、ネタ等、

肝心なビジネス英語との関係は、茂木さんほど完全否定はしませんが疑問が残ります。

(経験的には、文章を早く読めることは、テストの効果かな?)

とにかく、英語力を上げたいのであればオンライン英会話です。

何度でも言います。自分が3年間体験して実感してます。

どこでも良いから今日から3年間(毎日1時間受けて、約1000時間)やりましょう。

それだけです。

ぶりでした。ありがとうございます。
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