スポンサードリンク




ビットコインの未来は?予想価格と取るべき対策とは?今から間に合う?

ビットコインの未来は?予想価格と取るべき対策とは?今から間に合う?先日1ビットコインが200万円を超え!100万を突破してからわずか12日と急激でありビットコインバブルとも噂されてます!投機的な動きがあり価格が乱高下してますがビットコインの未来の価格はどうなるのでしょうか?

ビットコインの未来は?

ビットコインを筆頭に仮想通貨が乱立する中で

今ある貨幣に取って変わり存在し続ける事は可能なのでしょうか?

200万を超えた時点で、流通している通貨の世界No.5位になったとの

事で、ますますその存在感が増しております。

円・ドル・ユーロの通貨供給は

3つの主要通貨の合計は約4500兆円で、

円・ドル・ユーロでそれぞれ約1300から1600兆円となります。

1ビットコイン=200万円で、約30兆円ですので

世界で流通する通貨の0.7%相当の総額と言われてますが

これがどこまで伸びるのかが価格の上昇と結びつくと考えられます。

ビットコインの使用について

日本では、通貨と同様に下記店舗にて使用可能で

今後使えるお店が広がって行けば、

通貨の様に扱われ存在価値が増すと思われます。

使用可能店舗

ビッグカメラ (家電) 限度:10万円

メガネスーパー (メガネ) 限度なし

丸井グループ (百貨店) 限度:10万円

安心お宿 (カプセルホテル) 限度なし

HIS (旅行) 限度:200万円

  ピーチ・アビエーション(格安航空) 2017年内調整中

*使用限度額に制限があり注意が必要

ビットコイン決済するのは実はほとんど日本人

平均購入単価も日本円よりも高いそうです。

運用利益を上手く使用しているのかもしれません。

ビットコインの取引について

引用:マネックス証券(2017年6月、サンプル500名)

昨年まで中国が1位でしたが、国家的な規制が入り低下してます。

その影響もあって、2017年の夏には日本が全体取引の60%を

占める様になりました。

今は、約30%のレベルになってます。(ここ数ヶ月で各国から参入がありました)

ちなみに2017年は

1位:日本

2位:アメリカ

3位:韓国

4位:中国

  となってます。

国別取引量は、CryptoCompareにて確認可能です!

上記のグラフは既に6ヶ月前(2017年12月からすると)なので

日本で実際の投資している個人投資家は倍の6.0%ほどに到達しているかもしれません。

日本人の9割以上がビットコインの存在や言葉は知っていて

4割近く(既に実施済みの人含めて)が取引に興味あるとなります。

予想価格

世界の通貨の割合から予測される額を検討します。

1ビットコイン=200万円で世界通貨の約0,7%と考えて

ビットコインがどこまで世界に認知されて使われるかに

掛かってます。

最大で5%ほどのポテンシャルがあるとすれば

今の7倍も想定の範囲?!

そうなるとかなりの存在となり

1ビットコイン=1,400万円

普通の額になってしまいます。

今後どこまで存在価値を高めれるかに掛かっているかと思います。

まさかとは思いますが、世界の通貨と同等の

1300兆円レベルがありえるとすれば

約43倍になります。

そうなると

1ビットコイン=8,600万円!!!

夢が膨らみますね。

今から間に合う?

投資、投機はタイミングが大事です。

今後日本のGMO, DMM等もビットコインを含めた仮想通貨の取引を開始

しようとしてます。

また、今後多くの店舗でビットコインが日本円の様に決済に使用され様としてます。

通貨としての安全性が確保、認知が広がれば

今の通貨と取って変わる事もありえるでしょう!

思いたった時がチャンスです。

(くれぐれも投資は自己判断でお願いします!)

関連記事

ビットコインは理想の通貨か罠か!?投資とリスク回避を検証!

仮想通貨[ビットコイン]を購入した・しそうな芸能人は?!利益確定?

ホワイトハッカーがNEM[ネム]の被害者を救う!仮想通貨は安全になる?

国が仮想通貨[暗号通貨]を規制・取り締まる理由は?利用者のメリットは?

スポンサードリンク





シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする