生命の神秘!ガラパゴスの絶倫カメと単一性で繁殖するゴキブリ!

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ガラパゴスにいるゾウガメはご存知ですか?

有名なのは、ピンタゾウガメの”ロンサムジョージ”で、

当時100歳以上の年齢でこの種で唯一の生き残りと言われてました。

残念ながらロンサムジョージは、人間による介護もむなしく

メスとの繁殖がないまま生涯を終えました。

(これにより、ピンタゾウガメは絶命した可能せいが高いと言われてます。)

実はガラパゴスには、多くの別種のゾウガメがいて

エスパニョーラゾウガメの”ディエゴ”がいます。

このカメは、超絶絶倫カメで100歳を過ぎても

子孫を300体以上残して、種族の存続に貢献したそうです。

絶滅寸前から、300以上の子供を作ったので

近親的な種となると DNAに異常が出て

健康や生殖に害が出やすいそうですが、

このゾウガメの場合は、他にも元気なカメがいて

その子孫も多くいるようで、問題は少ないそうです。(良かったですね)

それにしても、100歳を過ぎて300以上の子孫を残すとは

素晴らしい能力とDNAですね。

少子化に悩んでいる日本人もぜひ見習いたいものですwww

そして、もう一つの超絶生命体であるゴキブリですが

北海道大学が単一性で繁殖する事を発見したそうです。

だれも見たくないので、写真は割愛します。(自主規制)

ゴキブリのメスを3匹ほどで飼育すると

オスがいなくても子供を産むそうです。

(ちょっと怖い、確かに女子が3人集まると何か凄い事になるwww)

ゴキブリって最強ですね、数億年も恐竜時代から

変わらずに生きてこれたのも、

そもそも今の形状、存在が完成形に近いからかもしれません。

これも人類が出来たら凄い可能せいを秘めてますね。

男がいなくても子孫が残せるとなると、

男の価値が無くなります(笑えない)

鬼嫁が世の中に多くて、男が頭が上がらないのは

もしかしたら、大昔は単一性で繁殖できて

オスがメスにしっかり認めてもらえないと

自分の子孫を残せないので、そういう長い歴史が

DNAに刷り込まれているのかもしれません。

最後に、ナメクジですが、

バナナナメクジは雌雄同体なので、

どちらも子供を産めるそうです。

写真はウイキペディアより

ここまできたらよくわかりませんwww

雌雄同一体でオスも産めるとなると、人間ならば

全ての同性愛の問題も解決しますね。

でも、わざわざオスとメスを分けたのは

DNAが何か自分を生き残させる為に、試練を与えて進化のきっかけを

作ろうとしていると思うのは私だけでしょうか?

スーパーサイア人でも、死にそうになって復活したら

別人の様に強くなった様に、生物そして人間にも何かその様な

能力が秘めているかもしれません!!!

今日のポインント

ゾウガメの様に子供を作り、ゴキブリの様にしぶとく

ナメクジの様にオスメスの境をなしに生きたら最強生物になれる!

強引なシメでしたwww

ぶりでした。今日も、ありがとうございます。

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