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火星と人類の挑戦と起源

最近、火星への移住についてネットでも良く見る様になりました。

色んなロマンと希望を持つ事は大事ですが、そもそも人類未踏の地です。

行ったところも無いところに、住む計画ってステップを飛び越えすぎな感じがします。まずは、初めの一歩として行って無事に帰ってくる事ではないでしょうか?

行ったはいいけど、後が無事に過ごせるかが非常に心配しております。

未踏の山を登頂した後、下山時に遭難にあったら元も子もありません。

さて、移住計画はさておき、

火星に昔人が住んでいたのでは無いかと噂もされてます。

人口建造物、人型の骨、水のあった形跡等、人らしき生物が過去に住んでいても決して不思議で無い情報があります。(真実はともかく)

また、火星の自転は25時間ですが、実は人間の体内時計も25時間周期という説もあります。(DNAの記憶??)

私は、根拠もなくこの様な噂を信じております。火星にはそれだけ人を惹きつける何かがある気がします。

希望的には、火星に旅行行ける時代が来たら、宇宙旅行も楽しめるなぁと考えます。

それも2050年頃との記事も見ました。年齢的にはちょっと見届けるのは厳しい状況ですが、人類の英知に期待してます。

今日もありがとうございます。感謝します。!!!

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